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社会人が中国語オンライン留学(大学)に挑戦!メリットや学費等も公開

2021-03-02

し僕のこれまでの経緯が知りたい方は、「皆様はじめまして!!」「たった1年でHSK6級に、社会人でも中国語が話せる方法!!」をご覧ください。

僕は、2020年6月~2020年12月末まで約7ヶ月間オンラインで中国語語学留学(大学)を受講しました。

この記事では、オンライン留学で実際に経験したことを元にオンライン留学のメリット・デメリット等を詳細に記載していきます。

オンライン中国語語学留学(大学)を受けるきっかけ(社会人でも可能)

当初の僕の予定では、2020年の3月末で公務員を退職し、同年の9月から語学留学に行こうと考えていました。

しかし、コロナ情勢の中で、9月からの語学留学は無理だと判断し、数々の留学サイトを閲覧している中でオンライン留学というものを発見しました。当時オンライン飲みオンラインミーティングという言葉が出だした頃で世間にとって"オンライン"という物がお試しのような時期でした。

なので、僕自身もオンライン留学について、非常に未知数かつ懐疑的だったのですが、"中国の大学の授業"という部分に惹かれて留学サイトで申しこみをしました。実際に語学留学で受ける授業と同じ内容を受けられるのであれば受けた方が良いじゃんって笑

オンラインであれば、日中仕事をされている社会人の方でも可能ですね!

また、僕の目標は2年間という短い期間でネイティブと変わらないくらいに中国語が話せるようになる事なので、ネイティブスピーカーとたくさん話すことが大事だと感じていたということもあります。(カタコトであったり旅行先の会話程度であれば、独学でも可能だと思います。)

なので、極力日本語が使えない環境で勉強することを念頭に置いていたので、日本にある語学教室等ではなくオンライン留学を選びました。

語学留学における大学選び

元々、僕は国家重点大学とされている復旦大学を留学先として予定していましたが、

行こうとした理由は、

  • 語学留学後に本科留学で行きたい大学
  • 世界ランキングに掲載されており、レベルが高い
  • 立地が上海なので生活が便利

の3点でした。しかし、コロナで留学が困難になり色んなサイトをよく見ていたおかげで、語学留学において必ずしも世界ランキングに選ばれている大学が最良の選択肢ではないことに気付きました。なぜなら、世界ランキング等の指標は大学の様々な項目の総合評価で判断されているからです。例えば、資金力や教員数、研究報告書の数・表彰数等から評価されるランキングであり、中国語を学びやすい環境ランキングではないのです。

つまり、

ココがポイント

語学を学びたいのであれば、他の指標(世界ランキング等)を気にせず、語学に特化した場所で学ぶ。

あともう一つ大事な事があります。

僕もそうですが、人間は甘えがちです。なので、不安になると母国語をすぐに使いがちです。そこで、

ココがポイント

出来る限り、母国語を使わない環境を選ぶ。

この二つのポイントを元に僕は日本で語学教室に通うのではなく、中国の大学でオンライン授業を受けることに決めました。

中国語オンライン留学手続き

僕は、毎日留学エデュケーションという会社の毎日留学ナビというサイトから申し込みをしました。(担当者が親身でおススメです!)

正直な事を言うと、仲介業者から申し込みを行いましたが、自力で大学とやり取りが出来る方は、ご自身で行われる方が安くすみます。私の場合、2ヶ月目以降は自分で手続きをしようと思っていたのですが、支払いの面で、決済方法が限られていたり(支付宝,微信や中国での銀行振り込み等)、支払いを終えた後の領収書を提示したり等、中国に知り合いがいない僕にとっては難しかったので再度仲介業者にお任せしました。

ココがポイント

仲介業者に手続きは、お任せしよう

中国語教育最高峰(HSKも開発した!)の北京語言大学

そして選んだ大学は、北京語言大学です。あまり聞いたことがない大学名だと思いますが、実はこの大学、中国語教育最高峰の機関であり、HSK(漢語水平考試)を開発した大学です。中国語を学ぶのであればこの大学はかなりおすすめです。

北京語言大学の授業は、世界中の国から生徒が集まっているため、週に平日3回or5回、1日2時間or4時間、普通中国語コースorHSK対策コースorビジネス中国語コース等プランがたくさんあり柔軟に受講出来ることが魅力的でした。

僕はみっちりと授業を受けたかったので1日4時間・週5回コースにしましたが、初めてということもあり、1ヶ月間の短い期間で授業を申し込みました。結果的に自分に合っていたので計約7ヶ月受講することになりました。

中国語学力別クラス分け

テストを受ける

申し込み後、大学に入学を許可されるとクラス分けレベルテストがあります。

オンライン上で30問くらいの中国語に関する問題に答える感じですね。

その時は、クラスがÅ,B,B+,C,D,Eの6班に分かれていました(E班が一番レベルが高い)

僕は、4月5月とひたすら単語・文法を叩き込んでいたのでC班(中級班)に判定されました。(確か30問中23点くらいの正答?)

自分の努力が評価されたようで、内心とても嬉しかったです。

お試し班に配属

テストを受けた後に、QRコードが発行されてwechat(中国版LINE)で読み込む形でお試し班のグループに招待されました。

お試し班というのは、授業のお試し期間があるのでその間配属されるグループです。

本授業が6月8日の2週目からだったので、6月1週目に自分の適したクラスに変えることができました。

僕の場合は、C班なので「C等级试听群」というグループでした。

そして、数日後、お試し授業がZOOMで行われたのですが、ここで衝撃の事実が発覚しました!!

先生が話している会話(中国語)が何一つ聞き取れないし、話す能力がない。

絶望でした。

そうです。聞き取り能力も話す能力も何もなかったのです。2ヶ月間必死になって勉強したのに。

理由は、死んだ勉強ばかりしていたからです。

これ以降勉強方法を改善しましたが、それまで聞く・話す作業をほとんどしていなかったからです。

しょうがなく、ジェスチャーを交えながら班を変えたいという意思を伝え、下のレベルのお試し班で試すことにしました。

その班は、B班の授業から継続して授業を行っているB+の班だったのですが、そこでも先生の話している内容が分からず、絶望に浸っていました。

元々いた生徒が先生に向かって「他还不能听清楚。要多听。(彼はまだ聞く能力がないよ。いっぱい聞くことが必要だ。)」と言っていたことだけ鮮明に覚えています。めちゃくちゃ悔しかったです。この時に一番上手く話せるようになろうという闘志が更に湧きました。

僕はしぶしぶ初級のA班から授業を受ける事にしました。

この際、コースの最終決めに係り、仲介業者の方からもテスト判定も良く、「日本人の方だとA班だとつまらなく感じるかもしれないので難しいレベルで挑戦してみても良いと思いますよ。」と言っていただいたのですが、発音から全部中国人になってやるという闘志が湧いていたのでA班で基礎から学ぶことにしました。

この選択が結果的に正解でした。

中国語授業開始

A班(中国語初級クラス)6月8日~7月3日、7月6日~7月31日

使用教材

授業はZOOMで行われました。

教材は大学が出版している電子媒体の2冊の教科書を使用し授業が進められました。ページの中のボタンを押すだけでリスニングもできたのですごく便利でしたよ。

また、大学のプラットフォームの個人アカウントを与えられたので、復習や授業を受けられなかった時も、録画で授業を見ることが出来ました。

時間・費用

時間は夜のコースだったので、日本時間で19時~21時が総合授業,21時~23時がスピーキング授業で、それぞれ先生が違いました。

費用は、一ヶ月(80クラス、約80時間)あたり4000元でした。日本円で約65000~70000円ですね。日本でこれだけの授業数を受けたら倍以上はかかります。

もちろん教材料も込みです。

三ヶ月半のコースであれば割安で受ける事が可能です。

クラス構成

先生:2名

TA:2名(北京語言大学の大学院生)

学生:タイ人2名、インドネシア人1名、イギリス人1名、日本人2名で、計6名

会社の社長であったり、学校の先生だったり、大学生だったりと世界中の様々な生徒がいました。

授業の主な内容
1.四声等の発音の矯正

僕は動画付きの書籍で発音の動画等を使い勉強していた(「 本で発音もカバーできる!!書籍だけで行う学習!!おススメの勉強法・教本紹介(中国語学習)」参照)ので、そこまで注意されることはなかったです。

しかし、中国語特有の四声の切り替わり(前の音によって次の音が変わることがある)というものがあるのですが、それに苦しめられていたのでこの授業のおかげで矯正することが出来ました。何度も他の生徒の前でやり直しさせられたところが良かった点ですね。

2.単語を先生が読み上げた後にランダムに当てられ、発音を確認
3.文法の習得、例文の読み上げ、造った例文の発表

先生に続けて読み上げを行い、発音の矯正もしてくれました。

4.2~3人の部屋に分かれ,習った文法・単語を駆使して会話を完成させ発表

決められた時間内に会話を完成させ、発表をしました。

5.課題の発表、課題に対しての討論

これは、宿題のことです。単語の書き写しや、テキストの宿題の他に、お題に沿った作文や二人で行うペアワークもありました。

ペアワークがすごく楽しく、授業終わりに夜中まで他の生徒と課題を作った記憶が懐かしいです。

6.T.A(大学院生)による補講(無料、任意参加)

2名のT.Aにより、授業外の時間に生徒一人につき30分×週2回の補講を行ってくれました。

発音の矯正から、授業の予習・復習、HSKの試験対策まで何でも教えてくれました。

無料で時間がある人は好きに受けることが出来ました。

7.中国文化の体験授業(材料費のみ自費、任意参加)

僕は参加しなかったですが、基本土曜日に月1回か2回文化体験がありましたね。

上の写真のような生け花の他に書道もあったような気がします。

事前に言われた材料だけ自分でそろえる必要があります。(と言っても安かったはずです。)

8.中間テスト・期末テスト

テストは、PDFやwordで渡され先生が画面越しに見ている中で試験を受け提出するものと、先生と一対一でビデオ通話を行い質問に対して答えるといったものでした。出席点や課題、テストの点数が総合され成績となります。

9.卒業セレモニー

みんなで中国で有名な歌を歌ったり、事前に動画を作り発表したり、乾杯したりとすごく楽しかったです。成績表や卒業証書ももらえます。

感想

・中国語の発音を一から矯正できて独学ではわからない部分を直せてよかったです。

・少人数のクラスですごく質問がしやすかったです。

・自分で行う宿題以外に、クラスメートと行う宿題がありすごく楽しかったし、先生も課題の発表前に宿題を一度修正してくれるので、すごく勉強になりました。

・先生がすごく親身で授業時間外でもメールやチャットで気軽に返信してくれました。

ココがポイント

困ったことや疑問があればすぐに先生に質問する。

B班(中国語初中級クラス)8月3日~8月28日

A班から引き続き授業を受けたいという生徒が多かったので、同じ先生で授業が行われました。

使用教材

授業はZOOMから中国のテンセントが運営しているVOOVmeetingで行われました。

T.Aの補講時は、ZOOMかWechatを使用しました。

使用教材等はA班の時と変わりません。

時間・費用

A班の時と同じです。

クラス構成

先生・TAはA班の時と同じでした。

A班の時のタイの学生が一人辞め、韓国人、アメリカ人、オーストラリア人等の学生が増え10名程度で行われました。

クラスの全体的な中国語力は高いですが、発音が悪い人が多くなったイメージがありました。

授業の主な内容

授業内容は、A班の時から、四声等の発音の矯正が無くなった感じですね。

1.単語を先生が読み上げた後にランダムに当てられ、発音を確認
2.文法の習得、例文の読み上げ、造った例文の発表
3.2~3人の部屋に分かれ,習った文法・単語を駆使して会話を完成させ発表
4.課題の発表、課題に対しての討論
5.T.A(大学院生)による補講(無料、任意参加)
6.中国文化の体験授業(材料費のみ自費、任意参加)
7.中間テスト・期末テスト
8.卒業セレモニー

先生がセレモニー用のスライドショーを作成してくれました!すごく感動しましたよ!

感想

・A班の時と同様すごく良かったです。

・人数が多くなった分、授業中にあてられる回数は少なくなりましたが、先生方が一人一人に対して十分すぎるくらいに親身に面倒を見てくれました。

C班(中国語中級クラス)9月14日~12月22日

本当は、B班をまだ一ヶ月しか受講していないので、続きがあり、更にその上にB+の班があります。

ちょうど、新学期になる時期で、ある程度会話等に自信がついてきたので、クラス分けテストを受けました。

結果は上から2番目のD班だったのですが、着実にレベルを上げようとC班で受講することに決めました。

使用教材

B班と同様VOOVを使用して授業が行われました。

費用は、三ヶ月半(280クラス、約280時間)のコースにしたので割安になり11000元でした。日本円で18万~20万円ぐらい。

時間・費用

時間は同じ夜のコースです。

ただし、C班から授業のクラスが3つになり、曜日によって異なりました。

平日毎日、総合クラスが2時間(休憩含み)

月・水・金に会話クラスが2時間(休憩含み)

火・木に読解クラスが2時間(休憩含み)

で行われました。

クラス構成

先生:3名

TA:総合クラス2名(北京語言大学学生)、会話クラス2名(他の中国の大学の学生)、読解クラス1名(北京語言大学の大学院生)

学生:トルコ人1名、ロシア人1名、アイルランド人1名、スペイン人1名、メキシコ人1名、日本人2名の計7名

授業の主な内容
1.単語を先生が読み上げた後にランダムに当てられ、発音を確認
2.文法の習得、例文の読み上げ、造った例文の発表
3.2~3人の部屋に分かれ,習った文法・単語を駆使して会話を完成させ発表
4.課題の発表、課題に対しての討論

基本的に課題は、宿題と同様一人で行うものでした。

クラスメートの時間が時差や仕事でなかなか合わない事を見越してかもしれません。

5.T.Aによる補講(無料、任意参加)

会話クラスのT.A2名がそれぞれ週1回ずつ、時間が空いている生徒参加型の雑談ミーティングを開いてくれました。

読解クラスでは、大学院生の元、文章を読み発音を矯正してくれる補講が生徒1名につき週1時間ありました。

6.中国文化の体験授業(材料費のみ自費、任意参加)
7.中間テスト・期末テスト

総合クラス

・PDF・エクセルで送付されてきた問題用紙を解き、提出。

会話クラス

・ビデオ通話で対面で一人10~20分間の会話。

・それぞれの生徒のテスト時間10分前にお題が与えられ、発表時間にお題に対して自分の考え等を述べる。

・授業中に習った構文を使った文章の質問に対する回答

・テスト後に、授業中の物語を音読し録音したものを提出。(発音の確認)

読解クラス

:大学のプラットフォーム上で試験が始まり、パソコンにて回答。

8.卒業セレモニー

全班合同で卒業式が行われました。以前の班で一緒に勉強したクラスメートを画面上で発見したときは感動しました!

それぞれの班が出し物をして盛り上がりました。

僕の班は、クラスメートで中国の有名な歌を歌い、動画作成したものを発表しました。

僕の以前一緒だったクラスメートのうちの一人の女の子は、一人で堂々と自分の国の歌を歌っていました。そして歌が上手い。

感想

・それぞれの先生から宿題があるのですが、先生が多くなった宿題の量が増え、時には徹夜になるくらいスパルタでしたね笑。でもこれくらいしないと速く成長しないと思います。

・先生が3人いて、宿題の形式が音声の録音であったり、プラットフォーム上で提出したり等工夫があって面白かったです。

中国語オンライン留学(中国大学)のメリット・デメリット

良かった点しかなかったように思えます。

以下の点がメリットになるのですが、最大の魅力は学費です!!僕の場合、1日4時間の授業週5回+TAによる補講が週2回あって1ヶ月約6万円だったので、すごく良かったです。これを日本で中国語の語学専門塾に通っていたと考えるとおそろしい値段(時間2000円と考えても月16万円)になりそうです。

  • ・どの先生もすごく一人一人に親身。授業以外の時間でも気軽に答えてくれる。教育のプロ!!
  • ・授業が工夫されていて分かりやすくて面白い。動画を使用したり、チームに分かれて発表したり等
  • ・大学生による補講や雑談ミーティングの時間もあるので、現地の大学生活に近い環境で会話の練習が出来る。
  • ・コスパが最強。日本では考えられない授業のクオリティーと費用。
  • ・教材が豊富。北京語言大学オリジナルの教材がたくさん。
  • ・世界の生徒と友達になれる。交友関係が広がる。

悪かった点は、強いて言うのであれば、授業がZOOMからVOOVに変わった際に操作がしずらくなったような気がしました。

あと、個人的に準備しておけば良かったな~と思うポイントは、すごいボリュームなのでノートを必死にとる必要があり、教本を実際に購入すれば便利だったかなと思います。日本でも通販で購入できます。

まとめ

約7ヶ月受けてみて、本当にオンライン留学を行ってよかったなと思いました。

おかげ様で、中国語初めての状態からHSK5級の取得も5ヶ月で出来ましたし、今でも連絡を取り合う仲の海外の友達も何人も出来ました。

あと、特に日本人は漢字圏なので、中国語の読み書きは最初からある程度出来るものです。

で、中国語出来るじゃんって勘違いしがちなのですが、一番難しくて重要な部分が発音なので!!

発音が出来ないと聞き取りもできないし、いきなり自分の筆記レベルのクラスに飛び込むと絶望を味わいます。(こんなにも会話が成り立たないのかと)

もしも、会話に自信がない発音がないという方がいたら、思い切って初級クラスからの受講をお勧めします。

参考になったでしょうか?笑

では、また!!

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